猫が一匹おりま“した”

ドイツ生活も10年目に突入( ^ω^)・・・

1か月

何気に日本に帰るまで、あと一か月ちょいです。

 

思った以上に片づけること・やることがあり、ぼーっとしながら最後の日々を過ごすとはならなさそう。

 

最後に大型旅行にでも出てやろうかと思っていたものの、時間的に無理そうです。

 

うーん、残念。

 

この10年のドイツ生活を振り返って黄昏れる暇もなく、バタバタしながらはいさようなら、となりそう。

 

 

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ポルトガル2019-12

2019年の年末はポルトガルに行ってきました。ポルトガル自体は5年前に来ており、2度目の訪問です。

 

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しかし、今回は前回行かなかった街なども訪れてみました。

 

フランクフルトからリスボンまで飛行機で移動。飛行機の搭乗が2時間遅れで、現地ホテルに着いたのはほぼ深夜でした。

 

なので、まずはリスボンからスタート。

 

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ジェロニモ修道院。5年前は全然人いませんでしたが、何やら長蛇の列ができてます。

 

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発見のモニュメント。前回中に入ったので、今回は外から眺めるだけにしました。

 

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ベレンの塔。前回は中に入れなかったので、今回は入りました。割と待たされました。別に入らなくてもよかったかな・・・といった感想。

 

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ジェロニモ修道院の近くにある、Pastéis de Belémというパステル・デ・ナタ(エッグタルト)の超有名店。いつも人だかりができてます。前回は入らなかったので、今回は入りました。

 

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こちらが、パステル・デ・ナタ。美味しいので何度も食べてしまいました。こちらの店内はかなり広く、座るところは十分ありました。混んでるのは、持ち帰りの人たちが中心のようです。今回のポルトガル旅行では、ナタを食べまくるというのも、一つの目標でした。

 

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アルファマ地区。5年前と変わってません。

 

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コルメシオ広場。こちらも特に変わったところはなし。

 

前回行かなかったところその1として、リスボンから高速バスに乗り、カルダス・ダ・ライーニャという街へ行きました。大体80分ぐらいです。

 

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見るものは特にないのですが、この街には、ボルダロ・ピニェイロというポルトガルの有名な食器メーカーのファクトリーショップがあり、それを目当てに行きました。アウトレット品も売られています。

 

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カルダス・ダ・ライーニャの帰りに、オビドスという村に立ち寄りました。城壁に囲まれた、丘の上にある小さな村です。

 

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ポルタ・ダ・ビラという門の内部は、アズレージョで装飾されてます。

 

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オビドスの中心の通り。細い通りですが、観光客で一杯です。この通り沿いにお土産物屋さんがたくさん並んでいます。

 

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通り沿いでは、ジンジャというさくらんぼのリキュールをよく見かけます。オビドスはこのジンジャが名産で、チョコレートでできた小さなカップにいれて飲みます。

 

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ちょっと高い位置から見たオビドスの様子。以前は城壁の上を歩けたようですが、柵もなく、安全のためか今は歩けないっぽいです。

オビドスはそれほど広くないので、リスボンから日帰りで行くのが定番のパターンかな、といったところ。 

 

 

前回行かなかったところその2として次に行ったのは、コインブラです。リスボンポルトの中間ぐらいにあるので、この二都市間の電車移動の途中についでに行くというのが定番パターンかなと思います。

 

 

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コインブラ駅。通称、Coimbra A駅と言われてます。リスボンポルト間を走る特急電車は街外れのCoimbra B駅にとまるので、ローカル線に乗ってこのA駅まで移動(1駅)。

リスボンポルト間の移動のついでにコインブラに行く人は、スーツケースをどうするかという問題があります。このA駅にはプラットホームに一応小さなコインロッカーがありましたが、壊れているようでした。自分の場合は、歩いて数分のところにあるインフォメーションセンターで預かってもらいました。後で気が付きましたが、B駅にもコインロッカーがあり、こちらも小さいですが稼働してました。

 

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コインブラの見どころは、このコインブラ大学です。世界的に見てもかなり古い13世紀という時期に設立された大学です。特に図書館は、映画に出てきそうな豪華な装飾がなされています。

 

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こちらはコインブラ旧市街の全景写真です。丘の上にあるのが、コインブラ大学です。

 

 コインブラの次は、最終目的地であるポルトです。昔に比べて随分と観光客が増えたような気がします。

 

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ドウロ川沿いから見たドン・ルイス1世橋。上と下、両方とも歩いて渡れます。

 

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アズレージョの外観が見事なアルマス聖堂。この近くにあったボリャン市場は、現在改装工事中で、このアルマス聖堂の裏側にあるデパートの地下に一部仮移転してました。

 

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クレリゴス教会。前回は塔の上に上りましたが、今回は見送りました。

 

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クレリゴス教会の近くにある、レロ・イ・イルマオン書店。内装がとても見事な書店です。前回は入ったのですが、今回は恐ろしい行列ができていたので、パスしました。しかも本屋に入るのに入場料(実際は本購入用のバウチャーになってます)が必要になってました。

 

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ドウロ川対岸から見たポルトの街並み。天気も常に快晴で、とても綺麗です。

 

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前回、ワイナリー見学で訪れたCALEM。今回は見学はしませんでしたが、ポートワインセットを買いました。

 

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サンフランシスコ教会前のInfante駅始発で出ている1番の路面電車で海岸沿いまで移動。電車は小さい上に30分に1本ぐらいの頻度なのに、恐ろしい数の観光客が行列を作って待ってました。電車に乗るというこだわりがなければ、海岸沿いへはバスの方がいいかもしれません。

 

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前回と同じく、堤防の端まで行って、夕日を眺めました。再びここに来れてよかったです。

 

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その後、ポルトリスボン→フランクフルトと飛行機を乗り継いでドイツまで帰りました。しかし、ポルト発の飛行機が遅れ飛行機が乗り継げず、フランクフルトに着いたのはすでに大晦日の深夜前。本来なら自宅で年越しするはずでしたが、急遽フランクフルトで一泊することにして、そのまま新年を迎えることに。日本国外で年越しするのもこれで当分ないので、こんなごたごたもまぁいいかという感じ。

 

 

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さよなら2019

2019年もあっという間に過ぎ去りました。

主に私事でバタバタしていた感じで、仕事は思ったほど進んでないような。

 

2020年からは、新しい生活のスタートにむけ、これまたバタバタする予感。

 

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ドイツでのクリスマスマーケットも、おそらくこれが最後になるのかと思うと、感慨深い。

 

そして、クリスマスから1週間ほど旅に出ます。

 

 

それでは皆様良いお年を・・・

 

 

 

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スペイン2019

3年ぶりに、スペインに行きました。複数都市を旅するというよりは、同じとこに長居する感じで。

 

一つ目は、バルセロナから。

 

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サグラダファミリアです。3年前の写真(下記記事参照)と比べてみても、あまり大きくは変わってませんが、本当に2026年に終わるんでしょうか?

 

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グエル公園。今回は中には入らず、外から見てるだけ。改装工事もしてましたし、正直ここはお金を払ってまで入るほどでもないかな。。

 

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カサ・ミラカサ・バトリョは入場料が高すぎるので見送って、グエル邸とカタルーニャ音楽堂を見ました。

 

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前回行かなかったスポットその1は、ムンジュイックの丘です。メトロのParal·lel駅に、丘の途中までいくケーブルカーがあり、そこからさらにロープウェイで頂上まで行けます。

 

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ムンジュイックからは、バルセロナの街が一望でき、なかなか良い景色です。

 

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前回行かなかったスポットその2は、モンセラート。バルセロナから電車で1時間ほどの郊外にある、奇岩が特徴的な山で、山の上にはモンセラート修道院があります。

 

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修道院の付属大聖堂には、黒いマリア像が祀られています。

 

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前回行かなかったスポットその3は、コロニア・グエル教会です。こちらもバルセロナの郊外にあり、モンセラートからの帰りに立ち寄りました。

 

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アントニ・ガウディの設計により作られた教会ですが、この地下聖堂だけ出来て、上部は今でも未完のままです。

 

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スポットではないですが、前回のスペイン旅行でトライしなかったものとして、ホットチョコレートチュロスがあります。チュロスホットチョコレートに突っ込んでいただくのが、定番の食べ方。飽きないおいしさで、結構頻繁に食べました。バルセロナの多くのカフェで見かけます。人気店では、これ目当ての観光客で、結構な人混み具合。

 

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バルセロナの次は、マヨルカ島へ向かいました。飛行機で1時間ぐらいです。船でも行けるようです。

パルマに滞在し、5つ星ホテルでグダグダしてました。

 

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広いマヨルカ島で、一番の見どころはパルマにあるマヨルカ大聖堂です。残念ながら、入場は有料です。

 

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ステンドグラスが奇麗な大きな聖堂です。デザインの一部はガウディが絡んでいるそうです。

 

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マヨルカの名産品の一つが、エンサイマダというパン。この人形が持っているような、グルグル巻きの大きなパンで、表面にラードが塗られています。ラード故の臭みがあり、個人的には苦手です。 

 

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マヨルカ島の東端にあるドラック洞窟へ行きました。パルマからバスで1時間半ぐらいです。

 

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洞窟は鍾乳洞で、なおかつ大きな地底湖があります。この地底湖でボートに乗った演奏隊があらわれ、ミニコンサートをしてくれます。

 

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だらだらとスペインで過ごしたのち、ドイツへ戻りました。

 

スペインは食べ物はおいしいし、日光を浴びれるので、冬は空がどんよりなドイツにいるより圧倒的に快適に過ごせます。


 

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ご報告2019

そろそろオープンにしてもよいかなということで、私の今後についてご報告させていただきます。

 

今所属する研究所を2020年の3月末をもって退職し、4月から日本の某所にある大学の専任教員になります。

 

パーマネントポジションかつ研究も独立して行える環境なので、まぁよかったかなといったところ。とりあえずの課題は、研究費を稼ぐことでしょうか・・・

 

というわけで、長らく続いたドイツ生活も残りあと4ヶ月ほどです。

 

旅行しに行かねば。

 

 

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凱旋門賞2019

今年もフランスはパリのロンシャン競馬場で行われる凱旋門賞を見に行きました。

 

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昨年新装開店したロンシャン競馬場です。

 

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目の前を競走馬が疾走していきますので、迫力あります。

 

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今回の注目は、エネイブルという馬でして、これまで2年連続で凱旋門賞で優勝してます。これまで凱旋門賞で三連覇した馬は存在せず、史上初の三連覇をなしとげるのか?という所が注目であり、そして皆がそれを信じるぐらいに強い馬です。

 

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日本からも参加してまして、4番キセキ・5番ブラストワンピース・6番フィエールマンです。

 

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ゴール前150mラインで見てましたが、豪快に先頭を突っ走っていくエネイブルを見て、やはり三連覇かと思ったら、

  

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トップをとったのは、2番のヴァルトガイストでした。どうやらゴール前寸前で、エネイブルの勢いが落ち、そこを差し切ったようです。

 

誰もがエネイブルの三連覇をゴール直前まで信じていたと思うので、会場はシーンとなってました。

前日も当日朝も、かなり雨が降っていたので、かなりの重馬場となっていたのが原因かもしれません。ここはそれでも勝った、ヴァルトガイストを褒め称えるべきでしょう。

 

なかなかエキサイティングなレースでした。

 

 

 

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ベルギー

夏のプチ旅行として、ベルギーへ。個人的には、ベルギーは6年ぶりです。簡単に紹介します。

 

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まずは首都のブリュッセル。グランプラスでは、ビール祭りをやってました。

 

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次はアントワープ。目の前に見えるのはアントワープ大聖堂。

 

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前回来た時は無かった、パトラッシュとネロ少年の像。アントワープ大聖堂の入り口前にでかでかとあります。知らない人からすると、ちょっと違和感。

 

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最後はブルージュ。鐘楼にも再び登りました。

 

前回来た時と同じ3都市をまわったわけですが、意外と覚えてなくて、新鮮でした。

 

 

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少々前、突然に奥歯(右上7番)がズキズキしてきたので、歯医者へ。

 

当初は歯茎が炎症を起こしているんだろうと思っていたものの、よくよく調べてもらうと、どうやら奥歯に小さなひび割れが歯根の方まで入っており、それ経由で細菌感染した模様。

 

なんと、こうなってしまうと抜歯しかないということで、歯を抜く羽目に・・・

抜いた歯のあとには、びっしり膿がたまってました。そら痛いはずだ。

 

虫歯にならないよう気をつけてたのに(実際虫歯は無い)、まさかこのような形で抜歯になってしまうとは・・・悲しい

 

が、奥歯が無くなっても案外普通に食事は可能でした。

 

 

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ハルツ地方(3) クヴェトリンブルク

最後はクヴェトリンブルクです。ゴスラーからだと、電車で片道1時間ちょいかかります。

 

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クヴェトリンブルクの駅から歩いて15分ぐらいで、旧市街のマルクト広場に辿り着きます。

 

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マルクト広場に面したこちらの建物は市庁舎です。そばにローラント像がありました。

 

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中世の雰囲気がそのまま残る、かわいらしい街並みで、ローテンブルクと似ているなと感じました。

 

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お土産屋さんでは、やはり魔女グッズがよく置いてありました。

 

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クヴェトリンブルクには、丘の上にお城があります。マルクト広場から歩いて10分ぐらいでしょうか。

 

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お城の中で飛び切り目立つのが、この聖セルヴァティウス教会です。なんともずっしりとした造りです。

 

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お城からはクヴェトリンブルクの街を見渡すことが出来ます。

 

クヴェトリンブルクは、こじんまりとしながらも、中世の様子を残したあたたかみのある街となっております。世界遺産にもなっています。

 

ハルツ地方は日本人には馴染みのない場所ではありますが、訪れてみるとその雰囲気に引き込まれること間違いなしです。 

 

 

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ハルツ地方(2) ヴェルニゲローデ

ゴスラーの次は、ヴェルニゲローデです。ゴスラーからは電車で30分ぐらいです。

 

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こちらはマルクト広場と町庁舎です。丁度この日、マルクト広場では陶器市(?)のようなものをやっていました。ヴェルニゲローデのマルクト広場はこじんまりとして、かわいらしい感じ。

 

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町の外れには、ヴェルニゲローデ城が丘の上に建っています。歩いて行こうとすると、結構大変らしいです。

 

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マルクト広場から、ヴェルニゲローデ城までいくミニバスが出ていて、これに乗ると楽です。 

 

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ヴェルニゲローデ城のお庭です。ここまではタダですが、城の内部は有料にて見学できます。 

 

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城の庭からは、遠くにブロッケン山が見えます。ドイツ北部では最高峰の山です。といっても1141mしか無いのですが。ワルプルギスの夜が行われる山であり、また、ブロッケン現象という現象がよく見られる山として有名です。

 

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ヴェルニゲローデの駅前のバス停からバスで40分ほどで、タイタンRTという全長458mのドイツで最長の吊り橋へ行くことが出来ます。

 

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タイタンRTはラップボーデというダムを横断する吊り橋で、結構高くて怖いです。完成当時は世界最長の吊り橋でしたが、その後すぐにスイスの吊り橋に世界最長記録を抜かれてしまった模様・・・
 

 

(続く)

 

 

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